豪ドル投資家に読んでほしい6つのテーマ【必読】

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こんにちは!豪ドル一筋6年のねくです(@nekutaru)

今回は「豪ドル投資家に読んでほしい記事」を6つのテーマ毎にまとめました。

読んでくれているあなたに役立つ記事が1つでもあれば幸いです。
気になる所から読んでみて下さいね(^^)

記事のリンクは随時最新化していきます。

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動画や音声で視聴したい方はこちらをご覧下さい。

豪ドル投資家に読んでほしい6つのテーマ【必読】

豪ドル買うならスワップポイントが高い「ヒロセ通商」がオススメ!私も9522万円分買っています。
口座開設はヒロセ通商の公式HPからどうぞ。5分でサクッと出来ます!私が6年間愛用している「ヒロセ通商」の公式ページはこちらから!

豪ドル投資をこれから始める方へ

このテーマではこれから投資を始める方向けの記事をまとめています。
まだ2記事しかありませんが、今後ドンドン拡充していく予定です。

「もっとこういうことを聞きたい!」
等ございましたら、
ブログのお問い合わせか、Twitterにご連絡下さい(^^)

まずは豪ドルスワップポイント投資ではどれくらい利益が出るかをカンタンに確認しましょう。

だいたい、このような感じになってます。
年利6%ぐらいが手堅くやるなら上限になります。

FXやオーストラリアについての基本情報

▼FXとは何かをカンタンに解説しています(^^)▼

【FXとは何か】をわかりやすく説明します 【入門編】
①FXとは通貨を交換して儲ける金融商品のこと ②FXで儲ける方法は2つ ・通貨の価値の変動で儲ける ・通貨の金利で儲ける ③FXはリスク管理が命

▼FX入門編です。おすすめの取引手法など紹介しています▼

【FXとは何か】をわかりやすく説明します 【初級編】おすすめ本も紹介!
FXとは何か? オススメの取引手法/FXの勉強方法 教えます(^_^)

▼そもそもオーストラリアってどんな国?詳しくまとめました▼

【オーストラリア経済まとめ】豪ドル投資家必見!
オーストラリアはこんな国です。 ①人口密度は日本の100分の1。国土の4割は人が住めない ②人口は年1.55%で増加(グラフ有り)。出生率は1.89と高い ③国力のために高い移民比率を維持している ④GDP、CPI、失業率。どれを見ても経済は堅調 ⑤貿易相手は中国と日本と主な輸出は鉄鉱石・石炭 ⑥豪ドルが影響を受けるのは中国と資源価格と世界経済

▼スワップポイント投資で大損しないためのコツ書いてます▼

【投資失敗談】「マイナス177万円の大損」FX(豪ドル)で失敗した3つの理由【地獄】
FXで失敗しないためにはこの3点が大切です。 ①リスク管理をする ②チャートで市場をチェックする ③買うタイミングを分散する

豪ドル投資について

▼豪ドルが初心者におすすめな投資方法である4つの理由について▼

【資産運用】初心者におすすめで簡単な投資方法は「豪ドル投資」である4つの理由
【豪ドルが初心者におすすめな4つの理由】①買うだけでOK ②価値が下がり続けたりしない ③価値が0になるリスクがほぼない ④長期間保有すればほぼ負けない【詳細はこちらをクリック!】

▼豪ドルの過去10年の投資実績を検証してみる▼

【豪ドル 投資実績の検証】10年前に豪ドル投資したら利益は?
「豪ドルに投資したらいくら利益が出るのか気になる方」におすすめです。「為替レートも含めて、長期的に保有することでどれだけ利益が出るのか」知りたい方は本文をご覧下さい!

豪ドル投資のリスクとリターンについて▼

【豪ドル投資のリスク&リターン】豪ドルの資産運用方法を解説!
■豪ドル投資の重要なリスクは「為替変動リスク」 ■豪ドル投資のリターンは「為替差益」と「スワップポイント」 ■豪ドルの資産運用方法は ①豪ドルが下がったら買う ②レバレッジは2.7倍以下 ③長期保有でスワップポイント狙い【詳細はこちらをクリック!】

▼豪ドルはどんな時に動く?▼

【豪ドルの変動要因】4つの原因(金利・資源・中国・世界経済)を徹底解説!
【豪ドル変動要因】①オーストラリア政策金利 ②中国の政治経済 ③資源価格 ④世界経済の動向 | 「変動要因」から、豪ドルの今後の見通しや売買のタイミングを考えましょう!具体例も多数用意!【詳細は本文をご覧下さい】

豪ドルのボラティリティについて

【豪ドルのボラティリティは大きくない】理由と期間別変動率の推移を解説
【結論】☑豪ドルの年間ボラティリティはそんなに大きくない(スワップポイント投資向き) ☑日別で見た場合の平常時のボラティリティは小さい(短期トレードには向かない) ☑暴落した日のボラティリティは米ドルの1.5倍の大きさ(暴落時のみ短期トレード向き) 【詳細はこちらをクリック!】

▼豪ドルの特徴について▼

【豪ドルの特徴とは?】通貨の値動きやオーストラリアについて詳しくわかる!
【豪ドル円の通貨としての特徴】①高金利通貨なので比較的スワップポイントが高い②先進国通貨なので信頼性が高い③豪ドルと日本円の通貨ペアなので世界経済のリスクに敏感 『豪ドル投資をするなら』豪ドルの特徴や向き不向きを踏まえた上で、豪ドルでの資産運用を検討すると良いと思います。>>詳細はこちらをクリック!<<

▼豪ドルの金利が高いのはなぜ?▼

【豪ドルの金利(スワップポイント)はなぜ高い?】3つの理由とは
【豪ドルの金利が高い3つの理由】 ①高くしないとオーストラリアの国債が売れないから ②他国から投資マネー呼び込みたいから ③オーストラリアの景気がほどほどに良く、インフレ率が低くならないから『豪ドルは金利が高い割に信頼性の高い通貨なので、スワップポイント投資に最適!』

▼豪ドルと資源価格の関係について▼

豪ドルと資源価格(原油価格/鉄鉱石価格/石炭価格)との関係を考察!相関性はある?
【結論】「豪ドル円と資源価格に相関性はある」豪ドル円の値動きを予測するには、まず原油価格、次に鉄鉱石価格を見れば良い ☑オーストラリアの輸出は1位が鉄鉱石(21%) 2位が石炭(16%)の資源国である ☑原油は1.8%しか輸出していないが相関関係は一番強い。

豪ドルのスワップポイントが高い会社を徹底比較!

▼豪ドルをこれから始めたいあなたにおすすめ!スワップポイントが高い会社はどこ?▼

【毎月更新】豪ドルスワップポイントの推移を比較【13社分】
【2018年10月分】毎週のスワップポイントの推移をランキング!今月は1位がパートナーズFXnanoで50.1円/日。2位がヒロセ通商とJFXで、平均50.0円/日。豪ドル投資には欠かせない情報も盛りだくさん【詳細は本文をご覧下さい】

ヒロセ通商について

▼ヒロセ通商についてはこれだけ読めばOK!▼

ヒロセ通商は豪ドルのスワップポイントが高いだけじゃない!【ヒロセ通商まとめ】
私が6年間利用している「ヒロセ通商」についてまとめました。特徴の一例はこちら。①FX業界では数少ない上場企業 ②NDD方式を採用しており信頼性が高い追証なしの即ロスカットなので、資産を守りやすい【詳細はこちらをクリック!】

ヒロセ通商の口座開設手順を解説へ【画像44枚】▼

【豪ドルの始め方①】ヒロセ通商の口座開設手順を【画像44枚で解説】
10分かからないので、サクッと口座開設しましょう(^^)

ヒロセ通商のメリット/デメリットまとめ

【豪ドルの始め方②】ヒロセ通商をメインに6年間使って感じた4つのメリット/3つのデメリット【評判】
メリットはスワップ!デメリットはほぼない(笑)

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ねくさんの豪ドル投資関連

こちらのテーマでは、私ことねくさんが実際にどんな投資をしているかをまとめています。

収支は週次で更新しているので、こちらから最新版をご確認頂ければと思います。

▼ねくさんの豪ドル収支情報を全公開!▼

【豪ドル+南アフリカランドの資産運用状況と見通し】2018年9月29日版 今週のスワップポイント+46,480円 総資産4,923万円
☑スワップポイントは+46,480円/週 ☑総資産は4,923万円【保有資産と比率】☑豪ドル 115.8万通貨(96%) ☑南アフリカランド 50万通貨(4%)【詳細は本文をどうぞ】

▼ねくさんの投資手法を公開▼

豪ドルスワップポイント狙いの裁量トレードを選んだ4つの観点
【観点①】FXはレバレッジコストがゼロ【観点②】豪ドルは金利が安定【観点③】スワップならトレードセンス不要【観点④】長期なら相対的な安値で買えば良い

▼レバレッジやリスク管理について大切なことを書いています▼

【スワップポイント投資のおすすめレバレッジ教えます】豪ドル/南アフリカランド/メキシコペソの場合はコレだ!
この記事であなたに伝えたいことは以下の3点です。 ①レバレッジは豪ドル2.5倍南アフリカランド/メキシコペソ1倍がおすすめ ②自分がスワップポイント投資に求めるリターンとリスクを明らかにして欲しい ③高いリターンには相応のリスクが伴う

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スワップポイント関連

こちらのテーマでは豪ドルやそれ以外のスワップポイントに関する考察記事をまとめています。
豪ドルより良い商品はないか?
を常に探しています。

最近は豪ドル以外だと、南アフリカランドに注目しており50万通貨程購入しています(*^^*)
豪ドルを含めて高金利通貨は5通貨あります。
その5通貨をどれが投資先としてオススメか徹底的に比較したのでご覧下さい
結論として、オススメ通貨は【豪ドル】【南アフリカランド】となっています♪

▼高金利通貨を過去の投資実績・経済状況から徹底比較▼

【おすすめ高金利通貨はコレだ!】5通貨分の過去の投資実績・経済状況を徹底比較
おすすめ高金利通貨は【豪ドル】と【南アフリカランド】だ!

▼豪ドルのスワップポイントによる利回りやレバレッジ計算はこちら▼

豪ドル(FX)とFTSE100を比較!レバレッジも考えるとスワップポイントならどっちが良いの!?
【よりリターンが大きいのは豪ドル】年利は豪ドルが6.02%、FTSE100が5.35%です。その差は1割程度なので私は両方買うつもりです。【詳細はこちらをクリック!】

▼豪ドルと米ドルをどっち買う?スワップポイント向き通貨を検討▼

【比較】豪ドルと米ドルどっちがスワップポイント向き?金利の長期チャートで検証!
【結論】ずばり豪ドルです!【理由】①スワップポイントが「高く」、かつ「安定している」こと②暴落時の下限が読みやすいこと【詳細はこちらをクリック!】

豪ドルのスワップポイントがマイナスにならない3つの理由

豪ドル円のスワップポイントがマイナスにならない3つの理由
豪ドル円のスワップポイントがマイナスにならない理由 ①スワップポイントが13年間プラスで推移している ②日豪で政策金利の差が20年間プラスで推移している ③日豪で政策金利戦略の違いにより常にオーストラリアの金利の方が高い 詳細は本文をどうぞ!

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豪ドルの金利関連

こちらのテーマでは豪ドルの金利関連の記事をまとめています。
少し難解で硬めのテーマとなっています(笑)

豪ドルの金利(オーストラリアの政策金利)が上がれば
スワップも上がってウハウハなので、
政策金利にはすごく注目しています。

2019年がぐらいから上がり始めるのかなーと思っています(^^)

▼豪ドルの金利が上がるか気になるあなたへ▼

【2018年 見通し/予想】豪ドルの金利は上がる?豪ドルは100円行く?
結論はこちら!【豪ドルの金利は上がるか】⇒「中期的(1~3年)には上がる」【豪ドルは100円に到達するか】⇒「1,2年は厳しい」【詳細はこちらをクリック!】

▼為替レートと政策金利の相関関係を検証▼

【豪ドル】為替レートと政策金利の相関性(関係)をチャート(グラフ)で分析
【結論】豪ドルの為替レートと政策金利は①正比例する時期と②反比例する時期がありその時期を決めるのは、『大衆の投資参加率』である【詳細はこちらをクリック!】

▼豪ドル長期チャート(政策金利)▼

【豪ドル】オーストラリアの30年分の政策金利の推移を考察!全盛期の2割!?
今回は「オーストラリアの30年間の政策金利の推移をチャート化」しました。今の金利は全盛期の2割程度であることがわかりました。今後オーストラリアの政策金利は中期的(1~3年)には上昇すると考えています。【詳細はこちらをクリック!】

▼豪ドルとオーストラリア国債の利回りについて▼

【豪ドルとオーストラリア国債の利回り(金利)】の推移をチャートで比較|債券の購入方法も!
【まとめ】☑国債の利回りは歴史的に見て最安値。今、国債を買うことはおすすめ出来ない ☑豪ドルと国債利回りは関係しない(利回りが高い時に買えばOK) ☑国債利回りを見ると、政策金利の方向がわかる(今後上がる) ☑国債よりもレバレッジ1倍のFXで豪ドルを買うべき(利回りが22.7%良い) 【詳細はクリック!】

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豪ドルの為替レート関連

このテーマでは、豪ドルの為替レート(価格)について考えた記事をまとめています。

為替レートを見れば、豪ドルの買い時を考えることが出来ます。

また、長期に渡る過去の為替レートをチャート化して見ることで、
法則性や最高値、最安値が見えてきて、売買戦略を立てるのに有効です。

現時点はこんなことを考えています。
・80.5で買いたいと考えており、
・中期的には一度暴落が来る
・長期的には円安方向

予測なので外れることはあると思いますが、
その都度、シナリオ修正していきたいと考えています(^^)

▼豪ドルの買い時をお探しのあなたへ▼

【豪ドルの買い場(買い時)はいつ?】豪ドル相場分析と今後の見通し
豪ドル9,280万円分保持のねくさんが豪ドル相場分析したよ!

▼豪ドル長期チャート(為替レート)を見たい方へ▼

【2018年 見通し/予想】豪ドルの為替レートの推移を長期間チャート化
長期間(30年間)の豪ドルの価格の推移をチャート化して分析し、見通しを書きました。【今後の見通し】・短期(1年以内) ・中期(1年~5年) ・長期(5年~30年) の観点から分析しています【詳細はこちらをクリック!】

▼長期的に円安だと思う理由は日本の弱さです!こちらに書いています▼

【日本経済まとめと見通し】政策金利や為替レート等をチャート化
日本の将来は暗いため、投資はおすすめ出来ません 理由は3つ ①超低金利(0.1%)、かつ為替レートが高い(円安)のため保有メリットがほぼない ②20年の間、経済成長率が低く、インフレ率も低いため経済成長が期待出来ない ③人口の減少が始まっており、今後も加速する可能性が高い

▼豪ドルに対して分散投資って意味あるの?▼

【豪ドルと他通貨の相関係数を10年分計算】分散投資って効果あるの?
「豪ドル/円を軸に分散投資するなら南アフリカランド/円が1番マシ」 だが、南アフリカランドでも分散投資の効果は薄い

▼豪ドルに対して分散投資するなら南アフリカランド/ユーロだ!▼

【資産ポートフォリオ】豪ドル円投資のリスクを分散するなら南アフリカランドユーロ!
豪ドル円に対して南アフリカランドユーロを買うとリスクが下がる!

▼豪ドルの買い時を過去実績から考える▼

【豪ドルの買い時はいつ?】なるべく早く買おう!為替レートが安けりゃ迷わず買いだ!
「なるべく早く買おう!為替レートが安けりゃ迷わず買いだ!」

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オーストラリアの経済関連

このテーマでは、オーストラリアの経済に関する記事をまとめています。

豪ドルに投資する上ではオーストラリアの経済が
・どんな状況で(好景気 or 不景気)
・どこに向かっていくのか(見通しは明るいか?)

を把握する必要があります。

特に長期的な目線で見る時に、
経済に関する情報は信頼性が高いと考えています。

一緒にオーストラリア経済を勉強していきましょう(^^)

なお、私はオーストラリアの政策金利は今後上がっていくと考えています。

▼豪ドルを動かす経済指標の見方まとめ▼

豪ドルを動かす経済指標(オーストラリア等)の見方を徹底解説!
【豪ドルを動かす経済指標の見方を解説】主な経済指標⇒☑GDP ☑CPI ☑政策金利 ☑PMI(中国のみ)【詳細はクリック!】

▼オーストラリアのインフレ率を知ろう!金利への影響アリ▼

【オーストラリア】インフレ率であるCPI(消費者物価指数)の推移を長期チャートで分析
【内容】インフレ率(CPI)とは何かをわかりやすく説明します【メリット】経済成長や政策金利の見通しを立てることが可能になります【おすすめな人】豪ドルに投資中の方/投資検討中の方。政策金利の今後の見通しも書いてます!

▼PPI(生産者物価指数)って何?▼

【経済指標】オーストラリア(豪州)のPPI(生産者物価指数)の推移を長期チャートで分析!CPIとの違いをチャートで比較!【政策金利見通し】
CPIから見ると金利は来年以降上がると考えられます!

▼GDP(国内総生産)の過去の推移を見よう♪▼

オーストラリアのGDP(経済成長率)の推移58年分をグラフで分析
【オーストラリアは26年間GDPが増え続けている唯一の先進国】GDP(経済成長率)は豪ドルの見通しにも関係してくるので、豪ドルに投資している方は知るべきです【詳細は本文をご覧下さい】

▼オーストラリア経済は中国に依存しているのか?▼

【オーストラリア経済は中国に依存中?】輸出額、輸入額の推移を見る!
オーストラリアの中国への依存度は年々高まっており、中国の動向には要注意です 中国はダントツの輸出先(31.6%)であり輸入元(23.3%)だからです。

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おわりに

今回は

「豪ドル投資家に読んでほしい記事」

6つのテーマ毎にまとめました。

読んでくれているあなたに役立つ記事が1つでもあれば幸いです。

ここまで見てくださった方々ありがとうございます。

豪ドルのスワップ投資に魅力を感じたら始めてみて下さいね(^^)
為替レートが上る前の今が仕込むチャンスかも知れません♪

豪ドル投資を初めてみたい方
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10分かからないので、サクッと口座開設しましょう(^^)

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ではではー

 

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